ブログ(歯科医師・歯科衛生士・管理栄養士)

2017年7月17日

6月の当医院の参加勉強会

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今月は、当医院の勤務医の松岡先生と、大阪で瀧野先生のインプラントの講習会に参加して来ました。
瀧野先生の医院には、いつも見学に行かせてもらい、いろいろなことを教えてもらっていますが、こうして講習会という形式で学ばさせていただくと、より深くインプラントの技術について理解をすることができました。
また勤務医の先生と一緒に勉強会に参加し、お互いの治療技術を高めていきたいと思います。

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今月も先ほどの瀧野先生が理事をされているジアズの名古屋支部が開催した勉強会や講習会に、当医院の衛生士や勤務医と一緒に参加して来ました。

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また、毎月恒例となっている瀧野先生の医院見学に、当医院の勤務医の輪田先生と行ってきました。
お陰様で、毎月確実にスタッフの治療レベルが上がっているのを感じます。
『継続は力なり』ですね。

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そして、今月は根の治療(根管治療)の勉強会にも私(院長)一人で参加して来ました。
この勉強会は、東京で土曜日と日曜日の2日間で開催されたのですが、2日間みっちり勉強すると1日の講習会と違い、より深くその分野の知識を理解することができ、大変有意義な時間となりました。
 

2017年7月 6日

夏バテ対策

みなさん、こんにちは!管理栄養士の成田ですhappy01
今日は「夏バテ対策」についてお話をしたいと思いますshine


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最近は梅雨入りしたこともあり、蒸し暑く、時にはじりじりと肌を焼くような厳しい日照りの日も増えてきましたねsweat01
そんな日が続くとだるくて疲れやすくなったり、食欲がなくなったりと夏バテの症状が起こってきますshocktyphoon
本格的な夏でも元気に過ごせるように、食事面での対策をお伝えしていきますねflair

sun夏バテ予防のポイントsun
・冷たいものを摂りすぎない!
暑いとついつい冷たい飲み物や食べ物を選びがちになりますよね。でも、そういったものを摂りすぎると胃腸をこわして、さらに食欲がなくなってしまいますsweat01特に寝る前は控えましょうconfidentsleepy

・少量でも良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを摂る
食欲がなくても1日3食、胃に負担がかからない消化のよい良質のたんぱく質(卵、肉、魚、牛乳など)ビタミン(野菜や果物など)、ミネラル(牛乳や海草など)をバランスよく、少しずつでもいろいろな種類の食品を摂りましょうdelicious

・ビタミンB1の補給も忘れずに!
夏場は、ビタミンB1の消耗が激しくなり不足しがちになります。不足すると体内に摂取された栄養をエネルギーに変換しにくくなりますthunderビタミンB1を豊富に含む食品は、豚肉、うなぎ、大豆、玄米、ほうれん草、ごまなどがあります!アリシン(ニンニク、ニラ、ねぎ、玉葱など)を含む食品と一緒に食べるとビタミンB1の吸収が良くなりますよwink

・香辛料・香味野菜を取り入れる!
生姜やわさび、こしょうなどの香辛料、シソ、みょうが、ねぎなどの香味野菜は食欲を増進しますsmileup

いかがでしたか?
暑くて過ごしにくい夏だからこそ、ハツラツと過ごしたいものですよねhappy01
ぜひ普段のお食事のときに意識して取り入れてみてください。最後まで読んでくださりありがとうございました。

2017年6月27日

臨床歯周病学会年次大会 大阪

皆さんこんにちはsun歯科衛生士の伊藤ですshine

梅雨の時期に入り毎日雨の日ですが、そんな日は素敵な傘や新しい長靴で外に出るのも良いかもしれませんねrainshine

 

さて、先日大阪にて臨床歯周病学会に歯科衛生士3名で行ってきました。

主な内容は『インプラント治療における歯科衛生士の役割』というテーマですsign03

インプラント治療は、今では非常に多くの歯科医院で治療がなされておりますが、まだまだ難しいといわれている高度な治療です。

当院でもインプラント治療を行っていますのでとても興味深いテーマでした。

 

今、インプラント治療の1番の問題点は患者さまへの情報提供不足です。

治療をすすめていくうえで、しっかりとした情報提供が要求されており

起こるかもしれないリスクをコンサルテーションし、納得していただいたうえで治療を進めていくことが大切です。

 

また、違うセッションでは重度歯周病患者へのインプラント治療に対するアプローチ法について学びました。

最近では歯周基本治療がされないままインプラント治療が行われインプラント周囲炎になる事が多くみられるそうです。

この多くがお口の中にいる歯周病細菌の感染によりおこるので、しっかりとした歯周治療が必要になります。

そして手術後の長期安定こそがインプラント治療の成功となるので、歯科衛生士によるメインテナンスがとても大切だと再確認しました。

 

私も非常に多くの患者さまを担当させていただいておりますので、ちょっとした粘膜、歯茎の変化にきずき患者さまの一言に耳をむけ

的確な治療やコンサルテーションができるよう、日々前進していきたいと思いますsign03shine

 

2017年6月22日

子どもの虫歯を予防するための食生活☆

皆さんこんにちは!
管理栄養士の佐多賀です。happy01
今日は「子どもの虫歯を予防するための食生活」についてお話ししようと思います。shine
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最近、お子様が学校などでの歯科健診を受けて、歯医者に行ってくださいという紙を貰っていませんか?wobbly

当医院でも紙を貰ったお子様がよく来院しています。
中には毎年紙を貰っているお子様もいらっしゃるのではないでしょうか。sweat01

そこで本日は虫歯を予防するためにどのような食事を摂るべきなのかについてお話ししようと思います。flair

栄養素の中で“歯”と言えばカルシウムを思い浮かべる方も多いかと思いますが、カルシウムだけしっかりと摂取していれば丈夫な歯が作られるというわけではありません。
健康的な歯を育てるためには、カルシウムのほかにも次のような栄養をバランスよくとる必要があります。

①歯の基礎となる「タンパク質」……卵、豆腐、牛乳、アジなどfish
②歯のエナメル質をつくる「ビタミンA」……レバー、豚肉、ほうれん草、にんじんなど
③象牙質をつくるのに必要な「ビタミンC」……レモン、みかん、パセリ、ピーマンなど
④歯を強化する「リン」……米、牛肉、豚肉、卵などpig

さらに、紫外線を皮膚に浴びることで作られるビタミンDは、カルシウムの代謝を促して吸収を良くしてくれるため、健康的な歯を育てるためにも太陽の下で元気に遊ばせることも大切です。sun

上記4つの栄養素とカルシウムをバランスよく摂取し、太陽の下でしっかりと遊ぶことで心身も、そして歯も元気100%を目指しましょう!!happy02note

最後までブログを読んで頂きありがとうございました。shine

2017年6月17日

抗酸化作用☆

みなさんこんにちは。管理栄養士の北村ですhappy02
今回は「抗酸化作用」についてお話したいと思いますshine

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みなさんは「活性酸素」という言葉を御存知ですかsign02
活性酸素とは本来はヒトの体に必要な物質で体内に侵入した細菌を取り除く役割があるのですが、
過剰に蓄積されると正常な細胞や遺伝子を傷つけることになりますsweat01
細胞がさびついてもろくなる、いわゆる「老化」の原因のひとつですtyphoon
細胞がもろくなるとシミやシワができたり、
血管がもろくなって動脈硬化を起こしたりしますwobbly
老化やガン、生活習慣病につながっていくのですsign01

細胞をさびつかせないためには、活性酸素の発生を防止し、除去することが大切ですshine
「抗酸化作用」には原因物質の活性酸素を除去したり、
活性酸素による細胞のさびつきを防いだりする働きがあります。
抗酸化成分は食品から取り入れることができるのですflair

抗酸化作用の期待できる成分は主に二つあります。

①抗酸化ビタミンであるβ-カロテン、ビタミンC・E
 それぞれにんじん、ブロッコリー、アーモンドなどに含まれますnotes

②野菜や果物の香り、色素、アクの成分であるフィトケミカル
 例として、玉ねぎに含まれる硫化アリル、ブルーベリーのアントシアニンや
    緑茶のカテキンが挙げられますjapanesetea

細胞をいつまでも若々しく保つために、日々増えていく体内の活性酸素の害を
毎日の食事でブロックしましょうwink

最後まで読んでいただきありがとうございますhappy02

2017年6月11日

家庭での食中毒予防

こんにちはshine
管理栄養士の宮部です。

先日、愛知県もついに梅雨入りしました。
暑くてじめじめした日が多くなってきていますが
みなさんいかがおすごしでしょうか?
今日はこの季節に注意が必要な食中毒についてお話したいと思います。
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食中毒というと飲食店や給食など大量調理で提供される食事が
原因となっているイメージが強いかもしれませんが実は家庭の食事でも発生しています。
その数なんと118件coldsweats02(平成28年)
だいたい3日に1度はどこかの家庭で食中毒が起きているということです。
自分や大切な家族を守るために、
家庭で起こる食中毒を未然に防ぐにはどうすればよいのか
「付けない・増やさない・やっつける」食中毒予防の
三原則に基づいた6つのポイントをご紹介したいと思いますflair

1、食品の購入moneybag
      食品は新鮮なものを購入し、消費期限を確認しましょう
  また、温度管理の必要な食品は購入後、寄り道をせず
  すぐに持ち帰り表示に従い管理しましょう
2、家庭での保存house
  冷蔵庫や冷凍庫への詰め込みすぎに注意です
  目安は7割程度、それ以上は庫内を適切な温度を
  正確に保つことができないことがあります
3、下準備pig
  肉や魚、卵を触ったら手とそれらが触れた調理具をしっかり洗いましょう
  特に生で食べる食材を扱う場合は注意が必要です
  包丁、食器、まな板、ふきん、たわし、スポンジなどは
  使用後すぐに洗剤と流水でよく洗いましょう
  調理具は熱湯をかけたり、
  たわしやスポンジ、ふきんは煮沸するとより効果的です
4、調理riceball
  加熱して調理する食品は十分に加熱しましょう
  (目安は中心温度が75度以上で1分以上加熱です)
  料理を中断する場合は冷蔵庫へ入れましょう
  室温に放置すると殺菌が食品についてしまうことがあり危険です
5、食事restaurant
  食事の前は手洗いうがいをしっかりとしましょう
  しっかり調理をしても食べる人が清潔でなければ意味がありません
  食事を室温に長時間放置してはいけません
  菌がどんどん増殖していきます
6、残った食品bread
  残った食品は清潔な器具や皿を使って保存しましょう
  少しでも怪しいと思ったら食べずに捨てましょう
  口に入れるのは危険です

みなさんいかがでしたか?
当たり前なようで、意外と出来ていないこともあったのではないでしょうか
少しの油断が食中毒を呼び寄せてしまいます!
最善の注意を払って、楽しい食事にしましょうねwinkheart04

最後まで読んでいただきありがとうございました

参考:食中毒統計資料
   http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuchu/04.html
   家庭でできる食中毒6つのポイント
   http://www1.mhlw.go.jp/houdou/0903/h0331-1.html

 

2017年6月 1日

歯周病の基礎知識

みなさんこんにちはchick歯科衛生士の鈴木です!

六月に入り、いよいよ梅雨の季節を迎えますねrain

この時期、紫陽花がとても綺麗に咲いているので、

傘をさしてお散歩をしてみるのもいいですねnote

 

さて、話しは変わりますが、前月にフリーランスの佐藤令奈さんがお越し下さり、

当院の衛生士スタッフの勉強会が行われました!

勉強会の内容は歯周治療の始まりや、歯周組織の基礎を主に勉強しました。

 

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講義内容を理解し、把握した上で患者様一人一人に沿った説明をどのようにするか実践的にスタッフ同士での練習も行いました!

私は、この勉強会を通し、習得した知識を相手に伝えることの難しさや、大切さを改めて感じました。

今日の学びを活かすためにも、日々の努力を怠らず、患者様が安心し、納得、理解した上で治療に進めるようサポートしていきますshine

そしてこれからも向上心を大切にし、患者様のため、自分のためにも笑顔をモットーに、勉強していきます。

 

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2017年5月29日

5月勉強会

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こんにちは。副院長の輪田です。
今回は、型どり、石膏に関するセミナーに2日間参加してきましたので報告します。

被せ物を入れる前に、まず歯の形を整えて、型を取り、そこに石膏を流し込んで技工所に送ります。
このようにしてできた被せ物を実際の歯につけていきます。
一連の流れですが、材料の収縮や、膨張などによって実際に削った歯の大きさは、工程のたびに模型上で変形していくため、どの過程もとても大切な作業になります。


今回は二日間かけて、歯の形の整え方や、技工士さんとの連携、石膏の扱い方を詳しく学んできました。
歯科医師はついつい、歯を削ることに重視しがちですが、型どりなど全てががうまくできて初めて、精度のよい治療ができると改めて感じました。
セミナーはこれで終わりではなく、来月も続きを2日間かけて学んできます。

口の中での調整回数を少なくし、患者様の負担を減らすためにも、今後も基礎になる手技、知識を磨いていきます。

 

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皆さんこんにちは! 勤務医の松岡です。

5月は院長と瀧野裕行先生によるティッシュマネージメント講座に参加しました。

歯周病が進行した場合や、インプラントをするのに十分な骨量を確保するために、骨の再生が必要になる場合があります。
今回は骨再生を成功に導くために、どのようなアプローチをすれば良いのかを実習形式で学びました。

日本のトップレベルのDrである瀧野先生の手技を間近で見させていただき、私も実際に模型上でインプラントの埋入や縫合の練習をしました。
メスの刺入角度一つで歯肉の開き具合が変わったり、不良肉芽をどれだけ徹底的に除去するかで治療の成否が決まるなど、やはり基本的な事を丁寧に行う事の大切さを学びました。

歯科医師として、まだまだ山のように学ぶことはたくさんあるのでこれからも日々精進していきます!
 

2017年5月25日

食事と運動

みなさん、こんにちは。管理栄養士の成田ですhappy01shine
今日は「運動と食事」についてお話をしたいと思いますshoedash

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 最近は暖かい日も増え、休日になるとジョギングやウォーキングなどの運動をされている方も多く見かけるようになりましたhappy02運動をする目的としては、体力を維持したい、身体を引き締め筋肉をつけたい、体重を落としたいなど様々あるでしょう。ですが、食事のタイミングや内容によっては運動効果が左右され、かえって身体に負担をかけてしまう場合もありますwobblytyphoonどんなふうに食事をしたらいいか、ご自身にあった方法を一緒に考えてみましょうwinkflair

 まず、運動前の食事では、その食事の何時間後に運動するかによって食事のメニューを変えていくのが理想ですshine運動まで30分以内の場合、すぐに消化吸収されエネルギーになるバナナや100%果汁ジュース、ゼリー状の栄養補助食品などがおすすめですgood1~2時間ある場合は、油分や脂肪分が多く消化の悪い食べ物は避け、比較的吸収の早い糖質主体の軽食にとどめておきましょうdelicious 例えば、おにぎりやパン、サンドウィッチ、うどんなどがよいでしょうrestaurant

 運動後にももちろん食事は必要ですhappy01
運動中は身体の中の栄養素がエネルギーに変換され消費されていますし、筋肉などの組織も損傷され修復が必要な状態ですので、食事でそれを補ってあげなければいけません。ダイエットで体重を落としたい方がしてしまいがちなのは、せっかくカロリーを消費したから!と、運動後に食事を摂らなかったり、軽食やサラダだけ食べて終わってしまうことですsweat01身体が消費しやすいのは糖質>たんぱく質>脂質の順になっています。しっかりと栄養補給ができないと体脂肪が減る前にエネルギーを消費してくれる筋肉が減ってしまい、代謝が悪く痩せにくい身体を作ってしまうのですshockthunder

 運動後2時間は筋肉やその他の組織の修復・合成が促進されているゴールデンタイムですflair
この間に食事を摂れば、効率よく疲労回復や筋肉の増加に繋げることができますhappy01とはいえ、運動直後は血液が筋肉に集中しているため、消化機能を担っている内臓の働きが落ち、消化不良に陥りやすいですcoldsweats02
消化の悪い食べ物や脂肪分の多いものは避け、消化しやすい炭水化物や良質なたんぱく質、ビタミン・ミネラル、水分をしっかり補ってあげましょうdelicious

最後まで読んでいただきありがとうございましたhappy02notes

2017年5月18日

唾液の力☆

皆さんこんにちは!
管理栄養士の佐多賀ですhappy01
今日は「唾液の力」についてお話ししようと思いますflair

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みなさんは、唾液にどんな力があるかご存知でしょうか??

実は、お口の中の健康はこの唾液が守ってくれているのですshine
今回は、そんな素晴らしい唾液の働きの1部を紹介していきますね。

まず1つ目は「酸を中和する力」です。
これだけ聞くと分かり辛いですよねcoldsweats02
簡単に言うと、虫歯になりにくくする力です!flair
虫歯は酸性の状態が長く続くことで、歯の表面が溶かされ引き起こされます。
お口の中は食事の際に食べ物が口の中に入ることで、口の中が酸性になります。
しかし唾液が分泌されることで、酸性になった口の中を中和し虫歯になりにくくしますshine

2つ目は「自浄作用」です。
唾液が口の中を流れ続けることで、口の中をいつも清潔に保つ働きをしています。
また、唾液中には 免疫物質が含まれており、細菌感染から粘膜を守る作用もあるのですshine

3つ目は「再石灰化作用」です。
虫歯になると、虫歯菌が出した酸が歯のカルシウムなどを溶かし歯をボロボロにしていきます。
しかし、私達の体はそれを一方的に受けているわけではありません。
唾液の中には歯の成分であるカルシウムやリンが含まれており、このカルシウムやリンなどが歯の表面に付着することで、酸によって溶かされた歯(エナメル質)を補ってくれているのです!

4つ目は「消化作用」です。
唾液中には消化酵素であるアミラーゼが含まれており、この消化酵素により糖が分解され消化を助けてくれていますshine

5つ目は「嚥下作用」です。
食事中に唾液が食べ物と混ざることで、飲み込みやすくなっていますflair

このように唾液には実にたくさんの力があり、ここで紹介した力以外にも多くの所で働いています。
唾液をしっかりと出すためにもよく噛んで食事をしましょう!!happy01

最後までブログを読んで頂きありがとうございましたnote

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